卵子提供・男女産み分け・代理母出産プログラム

日本では、ドナー(非配偶者)からの卵子提供による体外受精を日本産科婦人科学会が認めらておらず、卵子提供による不妊治療を国内で自由に受診できるようになるには、まだ時間がかかると思われます。

同様に国内での着床前診断も厳しく制限されており、医学的に重篤な遺伝性疾患や習慣性流産のケース以外は行われていません。しかし海外では20年以上も前から行われ、多くの実績があり、一般の方でも自由に受診することが可能です。日本では原則認められていない男女産み分けも、着床前診断の染色体検査により、海外では十分な実績があり、確実な男女産み分けが可能です。

また妊娠・出産が医学上危険または難しいと判断された方に、代理出産が法律で認められている国での代理出産プログラムも提案しています。

 

エンジェルバンクでは

近年は、日本だけでなく他の先進国でも、少子化や晩婚化が深刻な問題となっており、不妊で悩まれているご夫婦も増え続けています。しかし解決策であるべき不妊治療は、「高額な費用」「結果が見えずらく、治療がいつまで続くか判らない」などの問題が指摘されています。

 

エンジェルバンクでは、健康保険が適用されない体外受精や顕微授精などの高度不妊治療や、日本国内では認められていない不妊治療である卵子提供による体外受精、着床前診断(染色体異常・男女産み分け)代理出産プログラム等の先進的な不妊治療を、メディカルツーリストとして海外で受診することを提案しています。

発展する東南アジア諸国の中でも、成長著しいマレーシアやタイでの不妊治療をオーダーメイドでコーディネイト致します。

 1、医療技術が高い(日本や欧米と同等)

 2、医療施設が整っている

 3、他国に比べ安い費用

 4、日本人が多く日本語にも対応

 5、気候が温暖で安全なリゾート地を併設

 6、メディカルツーリズムを政策として政府が支援

 マレーシアやタイは、以上のようにすぐれた環境が整っています。

 

お問い合わせを心よりお待ち致します。

 

 お問い合わせ:info@angelbk.org

卵子ドナーにご協力を
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